プロフィール
はじめまして
黒川みちです
出羽三山のふもとの小さな寺、
山形県鶴岡市に生まれ育つ。
18歳から上京。
都内大学で教育学を専攻後、
都の公立小学校にて
24年間教壇に立つ。
女性教師として子どもたちと共に
成長しようとする中で、
教育現場や家庭内の困難に苦しみ、
うつ病の一つである
適応障害を経験。
自分の人生のどん底で
「魂からのメッセージ」
を受け取り、
内側の声に従う人生の選択へ
大きく舵を切る。
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すべては出会い、ご縁、ありのままの自分の氣づきから
療養中に出会った本、
「人生のしくみ」や「守護天使」「龍神」
からの氣づきと実体験を通して、
「見えない存在」や「精神世界」の導きを
実際の日常生活に生かすようになる。
やがて故郷・出羽三山と山伏・星野先達からのご縁で
「瀬織津姫」と深くつながり、山伏修行へ。
魂の再誕を経て、現在まで舞手としても
全国の神社や聖地にて祈りと感謝、
祓い浄めの瞑想舞や個人での奉納舞を行っている。
2026年春、書籍・オーディオブック出版『自己犠牲をやめた時、女神は目覚めるーうつと罪悪感を越えて「本当のわたし」に還るまでの物語』Amazonより電子書籍と紙媒体(ペーパーバックオンデマンド)で発売中
ご縁ある大切なあなたへ
自分を本当の意味で救えるのは、自分しかいません。
すべてはあなたの選択で変わります。
私の選択は、どんな暗闇に包まれたとしても、
人前から逃げず、自分を見捨てず、
ありのままの自分で生きることでした。
人は一度失敗したら終わりでしょうか。
もし「平均的な幸せ」に基準があるとしたら、
私は、何度も失敗した人かもしれません。
けれど、私は「蓮の花」になりました。
泥をたくさんかぶったからこそ、
光に向かって自分の花を咲かせることができました。
「一人でいても、一人でない」
私が深く惹かれてきた女神、瀬織津姫も、
「蓮の花」で象徴される女神です。
あなたもけして一人ではありません。
私も力になります。